話すようになった言葉・やるようになった仕草
裕平はどんどん言葉を覚えていってます。
裕平が話すようになった言葉を、ここで記録としてまとめておきます。(カッコ内は言葉の意味)
でんき(蛍光灯など)/ぼーん(時計)/あんぱんまん(アンパンマン)/まっかっか(赤い夕焼けを見て)/ ぶーぶ(自動車)/ばす(バス)/おみみ(耳)/おめめ(目)/はな(鼻)/わんわん(犬)/ぱぱ(パパ)/ まま(ママ)/まんま(ご飯)/これっ、これっ(これ)/ねんね(寝る)
また次のような仕草もします。
・「いいじま、ゆうへいくーん」と呼ぶと両手をあげて「はいっ!」という
・指を影絵のきつねの形にして「こんこん」という
・ずいずいずっころばしの仕草
・「バイバイは?」というと、手を振ってバイバイをする。
・電車が通ると「バイバイ」をする。(←「でんしゃ、ばいばい」とおしえたから)
・眠くなると「ねんね」といって寝室に行き、ドアをぴしゃっと閉める。